日々のトキメキをつらつらと
y: t: total:
林さとみさん陶展@吉祥寺 poool
この冬のセールでは己のファッションの方向性が定まらず(いまだ授乳が全てにおける基本のため、基本前開き、首もと伸びる可能性あり、の視点でしか服選べず・・・)、自分の服は1着しか買わなかった私ですが、久々にお買い物テンションがMAX炸裂しました。

以前もご紹介した、大好きな林さとみさん(昔の記事→)の個展が、pooolで開催 されていたのでいそいそとお出かけ。

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ふふふふふふ。
いっぱい買った感ありませんか?笑
あ、poolじゃなくてpooolなんですよね。

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はい、今回の戦利品一覧。
伺った日は、林さんご本人もいらっしゃって、色々お話を伺うことが出来たり、一緒に選んで頂いたり、幸せな時間でした。
店内に一歩踏み入れ、もうめまい。予想以上の作品の数。こんなに沢山あるとは思っていなかったので、嬉しい悲鳴。
聞けば、林さんもグループ展などではなく、個展、という形での開催はこれが初めてだったそうで、気合いの入った作品の数々でした。

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小皿。
初めて、買った林さんの湯のみがこの水玉模様でした。なんとも乙女チックで可愛くて、凄く気に入ってました。
が、が、が、
チビラに割られたんですね。2個のうちの1個を。もうショックでショックで。いつか、また出会えたらと思っていたら、ある日吉祥寺をプラプラ歩く私の横目にこの水玉が目に入ったのです。びっくり!
poool 1で、個展ではないのですが、たまたま林さんの作品を取り扱っている時期があって、その時お店に飛びこみ、

”こ、こ、こ、これ、林さとみさんの作品ですか?”

とお店の人にもどん引きされる鼻息の荒さで、買い直し成功。

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ソーサーとしても使えるかな。
手前が2年前に購入したもので、奥がつい最近購入したもの。
大きさも色も、微妙に違います。でも、それもまた味。

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和菓子がこの上なく似合います。

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その時、この水玉の大皿も購入してました。
勝手に水玉、と呼んでますが、ネックレスみたいにも見える。真珠の。
煮物とか、炒め物とか、我が家では大皿でどーんと出すことが多いのでいいかな、と。

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淵の立ち上がりがとても好き。


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今回一目惚れしたのが、こちらのぐい呑み。
お酒は飲めないので、そばちょこになってもらいます。ずっと、そばちょこが欲しかったのだけれど、理想通りのそばちょこが歩いて私の目の前にやってきた!ぐらいのストライク!

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内側が黒いので、めんつゆが染みても大丈夫。笑

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とても繊細なレリーフ。女の人の作品だなぁ、と思う瞬間。

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こちらは以前、購入した角皿ですが、これと合わせてもあう感じ。

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おしりのサインがまたかわいい。控えめ。ご本人も、とっても控えめで謙虚な方でした。
うつわのイメージとも重なる感じで。

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大鉢。
かなり大きいです。直径25cm以上あります。
物凄く迷ったのだけれど(収納場所がね……)、この美しいシェイプ、



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どうも私は撓んだ器に弱いのです。湾曲してるラインに、鼻血が出そうになります。
この鷲掴み感は、いかようにも抑えがたく、また作家さんご本人の
”これはしばらく作らないと思います”
の一言で、レジへ。ひょー、懲りないよ、サラージョ。

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真上から見ると、四角。とても素敵で不思議。

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内側の線の入り方も一つ、一つ、全く違ってそれがとても素敵。
里芋の煮物で作りたいレシピがあるので、それを盛ろう、と今から思っています。

料理家の田中優子さんが著書の”かんたん、おいしい、おもてなし”の中で、




”気に入ったうつわに出会ったら、値段や置き場所などでためらわずに、
少しずつ買いそろえることを、アシスタントにもすすめています。
そうしていくうちに、料理のたのしみも広がるはずです”

と仰っていたのを、都合のいい時だけ思い出しているサラージョです。
ちなみに↑で作りたいと言っていた里芋の煮物のレシピも、上記の本の中にある”里芋のみぞれ煮 ゆず風味” というものです。

この器に盛りたい!
という思いから料理にいそしむって、なんだかドキドキしますな。

さて、実はここでチビラも限界だったので、退散し晩ご飯に行ったのですが、晩ご飯を食べている間、どうしても忘れない一品が。
食べ終わって、お店がまだやっているのか分からないのに、とりあえずあったら、という思いでお店まで戻ってしまいました。

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きゃー、あった!
蓋物です。
お店に入った瞬間、店主の方と今まさに帰ろうとされていた林さんが、駆け込んできた私にポカン。

”え?割れちゃいましたか?”

と突っ込まれました。笑 この状況だとそう思われても致し方なし。
レストランでピザを食べながらも、この蓋物タワーが頭から離れず、戻ってきてしまいました、と言ったら笑われてしまいました。
そもそもお店も本当は7時までだったのに、私が戻ってきたのは8時
”なんとなく開けてました”
だなんて、奇跡〜★

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3段重ね。
これに薬味を入れたかったのです。ネギ、ショウガ、ワケギ、とか。
このまま冷蔵庫にも入れられるというから、香の物とか梅干しもいいかも。

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蓋の表面の繊細さ。あー、胸ときめく。ときめくよー。

大大大満足のお買い物でした。
でも、買っただけで満足しないで、ちゃんとこれに見合った料理をしなくちゃだわ。

最近、チビラがどはまりしている絵本 ”しろくまちゃんぱんかいに”の中に、
しろくまちゃんケーキ屋さんのショーウィンドウの前で、ド派手な3段重ねのケーキを
”おかあさん これ かって かってよ ねぇ かって”
とダダをこねるも買ってもらえず、涙を流しながら帰るというシーンがあります。
あとがきに

”買えたよろこびと、買えないことに耐えるこころとがテーマである。その耐えるこころとは、あるいは買えるよろこびにまさるものかもしれない。とくに今日の子供にとって”

これだけでも思いのほか、話が深すぎて、驚くのに、まだ続きがある。

”買い物は買うことより、買って使うときに意味があることを、ゆきかえりの行為や、家へ帰ってからのページから見てとらせたいものである”

と〆てくる。


買い物は買うことより、買って使うときに意味がある


・・・・・はい、仰る通りでございます。
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やっぱり猫が好き
 これも昨年末の覚え書き。

同い年の赤ちゃんがいる友人のお宅にお邪魔した時の写真。
生まれる前から、猫と犬がいたらしく、いることが当たり前の生活とのこと。うらやましい。

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シンガプーラというとっても美しい猫。
あ、室内なのに靴を履いているのは、治外法権な大使公邸だからです。笑
チビラは実家に帰った時ぐらいしか、猫と接する機会はないのですが、異常に猫が好き。犬より断然、興奮する。
にゃんにゃん、にゃんにゃん、と呼ぶ時、声が裏声のソプラノになる。笑
遺伝かな〜v

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この時のチビラの18番、”どーじょー”
なんか、コントみたい。

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3匹ってかんじ。

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1歳8ヶ月 チビラメモ

2語を喋るようになる。

にゃんにゃんとこー (猫はどこだ)
ママキター  (おかんやっときた)

他にも言ってるのだけど、解読不可。

◆最近のお気に入りの言葉

おわっちゃった。 (見せてたビデオが終わると必ず言う。100%言う)

◆好きなもの
・しろくまちゃんのホットケーキ 絵本
・シールをはがして、床にはる (やめれ)
・猫の動画 (YKKの窓のCMとか大興奮)
・朝、洋服を自分で選ぶ (猫がプリントしてある服のみ)
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プチ同窓会
去年末の覚え書きです。

今までずーっと放置状態だったfacebookが、中学の同窓会ページが出来てから盛り上がるようになり、使ってみたら、昔の友人と再会できたり楽しいなーと良さを実感。
mixiはなじめなかった私だけれど、 facebookは楽しく参加できています。

そして、その中学の同窓会ページの盛り上がりから、なんと20年ぶりに友達と会うことに。
偶然にも車で15分の距離に住んでいることが分かって、我が家に遊びにきてくれました。

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チビラがいまにもセンタークロスをまちゃあきしようとしている。おそろぴー。

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3歳の僕に見よう見まねで作ったお子様ランチ。
旗は、つまようじにマスキングテープを貼って作った即席。許して、こんなんで。
逆さまから写真撮ったから、見にくい逆サイ写真ですみません。
手前右側は、ワカサギの佃煮。すっごい渋いものが好みの子(おやつがタタミイワシとかスルメとか)と聞いていたので、出してみたのだけれど、ウケてた。正解。笑

このトレー可愛かったな。トレーに助けてもらった、いかさまお子様ランチだよ。

●プチママン キッズトレー●

  

次はパンダが欲しいな♪

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なんだか毎度おなじみのものばかり並んでいます。
初めてうちに来る人だと、ついつい定番のものばかり作っちゃいます。失敗怖いし。
でもこうやって記録残しておくと、次回、被らないように作れるからいいのです。

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キッシュはえびとアボカドとクリチ、モッツァレラ。

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メインはハンバーグにフォアグラON、のはずが、フォアグラ落ちてる。笑
焦るあまり、酷い盛りつけ、っていうか、盛りつけてないな、これ。クレソンどこいったー。

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デザートはこれまたおなじみのパンナコッタ&ベリーソース。

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日だまりのなか、一緒にお絵描き。
平和。
2歳上の優しいお兄ちゃんでした。


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私は中高一貫の女子校に通っていたのですが、音楽学校へ進学するため、珍しい外部進学生となり、卒業アルバムも貰えず、正式な同窓会名簿にも載せてもらっていないので、中学の友達とはほんの数名をのぞいて、疎遠になってしまっていました。

けれどもネットのおかげで沢山の友達と再会でき、年末には同窓会も開かれ、それはそれは盛り上がりました。

ふとしたきっかけで、もうつながらないと思った過去への糸が奇麗にたぐり寄せられる時、
それは今まで一生懸命生きてきたことへの、ちょっとしたご褒美、のような気がしたり。
もうない、
と思っていた自分の居場所の一つを、神様がそっと取っておいてくれたような、
そんな気持ちになるのでした。
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my best friend's wedding
先週、3年一緒にルームシェアをした親友が、ハワイで結婚式を挙げました。
とてもとてもとてもとてもとーーーっても参加したかったけれど、チビラを連れて10時間フライとが可能かどうか、悩みに悩み、最後まで悩み、最後は中耳炎を煩っている時は飛行機に乗れないと聞いて、諦めた私。
参列した仲良しグループのみんなが昨日、帰国し沢山写真を見せてもらいながら、もう涙が止まりませんでした。

もともと、学生生活が一緒だったとか、職場が一緒だったとか、そういう出会いではなく、本当に偶然に偶然が重なって出会えただけの関係だったので、それでもその出会いからもう8年。
ふとしたことで疎遠になってしまったり、縁が切れてしまう友人関係も沢山あることを学んできて、こうして今も一番身近な存在として、私のそばにいてくれる数少ない親友、と呼べる友人たちとの関係が、とてつもなく愛おしく、かけがえのないものに思え、大事にしなくちゃいけない、と改めて思った次第。
これからは家族での付き合いになるのだ、と思うと、
なんともいえない穏やかな気持ちになります。

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大聖堂でのリハーサル風景の1ショット。
彼女のお母様と姪っ子さんがベールを直している、すごく素敵な一コマ。

このベール、私が自分の時に手作りした8メートルものベール。
気が狂いそうになりながら、前日まで縫ってました。笑

サムシングボローとして、仲間内で私の使った手袋は継承されていますが、ベールを使ってくれたのは彼女が初めて。そして多分最後かな。8メートルのベールが使える式場、ってそうないですよね。
式の後には、ハワイの青空のもと、このベールの下に仲良しグループみんなで入ってポーズを撮っているショットがあって、

”このベールは杏子を模しているんだよ”

とのコメントに涙。

参列できなかったことは、本当に残念で悲しく、大げさでなくここ数日、何も手につかないぐらい落ち込んでいたのだけれど、遠くから二人の幸せを祈る気持ちはどこにいたって変わらないのだ、と自分に言い聞かせてました。

さぁ、今度は4月。もう一人のルームメイトの結婚式です!
親戚のオババの心境、まだまだ続きます!

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アンビアンス 大平シェフ 料理教室
東京ガス キッチンランド目黒のオープン記念、初日の料理教室にダメ元で応募していたら、まさかの当選!同じく東京ガスで開催されている、宮澤奈々さんのお教室は、連敗記録をひたすら更新している私ですが、今回は中目黒のフレンチ”アンビアンス”の大平シェフに”ワンランク上のおもてなしレシピ”を教えて頂けるということで、そりゃもう、小走りで参加してきました。

東京ガスの最新機種のピピッとコンロを使って、というのがポイントだと思う(というかその販促の一環の料理教室でしょうから)のだけど、設備やスタッフさんなど、本当に行き届いていて色々びっくり。
結構な数を短い時間でデモを見て、自分たちで全部作らないといけないのだけど、下ごしらえとか、全て出来ているので、あっという間に出来てしまいました。
例えば、飴色タマネギ、とか当然、もう飴色になって用意されているわけです。

この日のメニュー
●● 赤砂糖とリンゴを使ったリエージュ風ミートボール●●
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大平シェフはベルギーで修行されたということで、リエージュとはベルギーの伝統料理だそうな。
これがもう、奇跡的な美味しさ!!
すっごく簡単で、素人でもちゃんと作れるけど、複雑なプロの味がするソース。
リンゴ、洋梨、フォンドボー(お店ではもちろん使わないらしい)、キャスナード、シードルビネガー、なんかが入って、コクのある奥行きのある上品な味になるのです。
煮込みハンバーグ的な感じなので、失敗もなく、おもてなし10人前とかやってる私には奇跡のレシピ。
これが習えただけでもよかった〜。

●●京豆腐と10種の野菜の洋風懐石鍋●●
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ちょっとこの写真だと水菜盛り、みたいになっちゃってなんだかなぁ、だけど、体に優しい、上品で美味しいお鍋でした。ラディッシュやカブがいい感じだった。

ポイントはこの特性ポン酢。
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ショウガ、タマネギ、白ワインビネガー、いりゴマにトマトペーストなどが入っている。独特の味。お鍋にこのタレはもちろん初めての味。
目先が変わって、おもてなしにもいいかもな〜。

●●あつあつクレープとチョコフォンデュソース 柑橘風味●●

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行程の都合、あつあつではなくなってましたが(笑)、盛りつけはシェフがやってくださったのでお店みたいになりました。
クレープ種のコツとか教えてもらえてよかった。クレープ焼き機、うちにあるのに一度も使ってない。使わなきゃ、と思わせてもらえた一品でした。
おもてなし、した時って、もうデザートの時には疲れきっていて、そこでもう一度、キッチンに立って火を使う、っていうのがどうにも無理。冷蔵庫に用意しておいたデザートを出して、お茶をわかす、が限界なのです。私には。
なので、クレープパーティーをするしかない、と心に誓いました。

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いい意味で、家庭でちゃんと再現できる、こりすぎてないメニューだったので、よかったです。行程複雑すぎて、振り落とされたら、1回食べて美味しかったーで終わっちゃうし。
でも、シェフが腕をふるうアンビエンスのメニューは、これとは別次元の芸術的なお皿ばかりが並ぶわけで、ぜひぜひ近々食べに行きたいな〜と。

あとシェフが、写真でみるより、ずっとイケメンで美しい包丁さばきとか、鍋を斜めにゆすったりとかに見とれました。本当に久しぶりに、動くイケメンを見ました。
色々な意味で、幸せな一日でしたよ、奥様。

とりあえず、ミートボールは来週復習しよう♪
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